【資産運用の種類11種を紹介】初心者向けから中級者向けまでおすすめの方法を紹介!

今回は、資産運用の種類についてまとめていきたいと思います。

超低金利時代の現在、預貯金だけではほとんど資産を増やすことは期待できません

そこで重要なカギとなってくるのが、資産運用です。

しかし、資産運用といってもさまざまな方法があるため、いったいどれを選べばよいのか悩んでしまいますよね。

また、投資は素人にはむずかしくて手を出しにくい、と考えている人もいるかもしれません。

そこで、ここでは初心者から中級者に向けて、それぞれどのような資産運用が向いているのか、その特徴について紹介していきたいと思います。

記事の要点は、以下のとおりです。

資産運用の種類
  • 資産運用は種類によって利回りやリスクが変わってくる
  • 初心者向けにはローリスク・ローリターンの投資がおすすめ
  • 中級者以上になったらリターンの大きな投資にもチャレンジ
  • 利益の種類によっても初心者向けと中級者向けに分けられる
  • 自分のライフスタイルや投資目的に合った方法を選ぼう

こちらを参考にして、ぜひ将来に向けての資産運用をはじめてみてください。

結論から言うと、初心者の方はWealthNaviを使って資産運用するのがおすすめ。

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資産運用の種類一覧

資産運用には、おもに以下のような種類があります。

運用方法 利回り 最低投資額 手数料
ロボアドバイザー 2〜9%程度 1万円程度 運用資産の年率1%程度
ソーシャルレンディング 5〜10%程度 1万円程度 無料
クラウドファンディング 4〜10%程度 500円程度 無料
株式 2〜5%程度 1万円程度 月額0〜3,000円程度
iDeCo 2〜9%程度 毎月5,000円〜6万8,000円 月額167円〜
NISA 2〜7%程度 1,000円程度 売買手数料0〜300円程度
仮想通貨 20〜50%程度 500円程度 スプレッド5〜10%程度
ETF 2〜5%程度 1万円程度 運用資産の年率0.06〜1.00%程度
CFD  2〜10%程度 3,000円程度 スプレッド0.5〜5.0pips程度
不動産 4〜6%程度 20万円程度 売買価格3〜5%程度
FX 3〜20%程度 4,000円程度 スプレッド0.3〜6.0pips程度

それぞれの項目ごとに、どのような違いがあるのかよく比較してみましょう。

【初心者向け】資産運用の種類

まずは、投資についてあまり知識がない初心者向けの資産運用を紹介します。

そのなかでも、さまざまな特徴があるので、どれが自分のライフスタイルや目的に合っているかチェックしてみてください。

ロボアドバイザー

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ロボアドバイザーは、人間の代わりにAIが取引を行ってくれる投資サービスです。

投資家は、最初に「年齢」や「資産」などのいくつかの質問に答えるだけで、それをもとにリスクをおさえた最適なポートフォリオが組まれ、その後の細かい調整や積立なども、すべて自動で行ってくれます。

基本的に自分自身では何もする必要がなく、それでいて高い確率で利益を出してくれるので、初心者にはとても向いている方法です。

その分、コストも運用資産の年率1%程度とほかの投資にくらべてやや割高ですが、利回り2〜5%が期待できると考えれば十分でしょう。

1〜10万円程度の資金からでもはじめられる手軽さも、ポイントのひとつです。

基本設計として、10年以上の長期運用が前提となっているので、短期間の損益に振り回されることなく、長い目でじっくりていくことが大切です。

非常に簡単なので、初心者の方に非常におすすめ。

初めて資産運用をする方は設定が楽で知識がなくても始められるWealthNaviを使うと良いでしょう。

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【6社比較】ロボアドバイザーおすすめランキング!投資をはじめるならどこ?

ソーシャルレンディング

クラウドバンク

ソーシャルレンディングでは、企業などがファンドで融資をつのり、それに対して個人投資家が貸付を行います。

その資金をもとに事業が進められ、利息が配当金として毎月支払われます。

運用期間が終了すれば元本もすべて返済されるので、ほかの投資とくらべても、目標利回りが5〜10%と高めに設定されています。

融資なので値動きを気にする必要もなく、運用期間中は投資家は何もする必要がないので、初心者に向いている資産運用といえるでしょう。

小口で募集されるので、資金は1万円程度からでも気軽にはじめることができます。

ただし、運用期間中は解約してお金を引き出すことはできず、さらに事業がうまくいかなかった場合は、貸し倒れによって配当金や元本が返済されないリスクもあるので、十分に気をつけましょう。

近年では、特に返済遅延のトラブルが増えてきているので、信頼できるソーシャルレンディング業者を選ぶことが重要です。

ソーシャルレンディングなら利回りが高く、安全性にも定評のあるクラウドバンクを使うのがおすすめです。

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クラウドファンディング

ファンディーノ

クラウンドファンディングでは、ファンドで投資家から資金を集めて、事業や株式の運用を行います。

その売上や運用益に応じて、配当金が支払われることとなります。

投資家は資金をあずけるだけで、運用はすべてプロにまかせることになるので、初心者にも向いている投資といえるでしょう。

最低投資額も1,000円程度のものからあり、気軽にはじめることができます。

ソーシャルレンディングとよく似たシステムですが、融資ではないため、目標利回りは決められておらず、利益が出れば出るほどより大きなリターンを期待することができるのもメリットです。

その代わり、元本が返済されることもないので、元本割れのリスクが高くなる点には注意してください。

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株式投資

株式投資では、企業が資金を調達するために株式を発行し、投資家はそれを購入することで議決権を持ち、株主として株主総会に参加できるようになります。

この投資によって利益を得るには、大きく分けて2つのパターンがあります。

まずひとつは、企業の業績に応じて支払われる配当金や、その企業の商品やサービスをお得に利用できる株主優待を目的とした投資です。

こちらは株式を保有しているだけで得られるので、初心者にも向いている資産運用となります。

ただし、株式は100株単位でしか購入できないため、たとえば1株=1,000円だとしても1,000円×100株=10万円となるように、まとまった資金が必要となります。

なかには、1〜10株単位で購入できる単元未満株の商品もありますが、こちらは株主優待などがついていないこともあります。

一方で、値上がりした株式を売却し、差額による利益をねらっていくのも株式投資では一般的です。

特に、株価は企業の業績や評判によって大きく変動しやすいので、短期間でハイリターンをねらうのに向いている投資となります。

もちろん、その分だけマイナスとなるリスクも高く、たとえば企業が倒産すれば株価はゼロ円となってしまいますし、リーマンショックのような大暴落が起こると市場全体が急落することもあります。

そのため、差益をメインの目的とするには、企業の情報をあらかじめよく調べたり、市場の動向をつねに分析したりする、といった中級者以上のテクニックも必要となってきます。

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【7社比較】証券会社のおすすめランキング!初心者はどこに口座開設すべき?

iDeCo

iDeCo

iDeCo(個人型確定拠出年金)は、自分自身で運用方法を選びながら、掛け金を積み立てていく私的年金の制度です。

加入条件は、以下のとおりです。

iDeCoの加入条件
  • 年齢が20〜60歳未満
  • 国内に居住している
  • 国民年金の保険料を払っている(免除や猶予を受けていない)
  • 企業型確定拠出年金に加入していない(勤務先が認めている場合は加入可能)

iDeCoでは株式や投資信託、債券、定期預金、保険などさまざまな金融商品を運用できますが、いずれも金融庁が用意したものなので、リスクは低いといえるでしょう。

何より大きなメリットが税制優遇措置で、掛け金はすべて所得控除となり、さらに運用によって生じた利益はすべて非課税、給付金を受け取るさいにも控除を受けることができます。

このコストカットによって、たとえ利回りはそれほど大きくなかったとしても、それだけで十分に資産を増やすことができるわけです。

ただし、iDecoは60歳までは解約できないので、その点には気をつけて積立を計画しましょう。

また、あくまで投資なので、場合によっては元本割れのリスクがあることも理解しておかなければいけません。

老後をより豊かに暮らすために、余剰資金を運用するのに向いている方法といえます。

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NISA

nisa

NISA(少額投資非課税制度)は、専用の口座で株式や投資信託を購入することで、年間120万円までの非課税投資枠をもうけることができる制度です。

たとえば、サラリーマンであれば、株式や投資信託の運用益が年間20万円を超えた場合には、確定申告を行わなければいけません。

しかし、NISAであれば年間120万円までの購入分については、どれだけ運用益が出たとしても、いっさい税金がかかることはないわけです。

さらに、その非課税は最大5年間まで有効なので、複数年にわたって保有することでよりお得に運用できるでしょう。

さらに長期運用を行いたい場合には、年間40万円の非課税投資枠が最大20年間も有効となる「つみたてNISA」もあります。

ただし、NISAでは一般口座とのあいだで損益を合算したり、3年間の損失繰越を使えないなど、ほかの節税対策との組み合わせがむずかしくなるので気をつけてください。

初心者であれば、まず年間120万円を超える運用はないと思われるので、NISA単独による取引で大幅なコストカットをためしてみるのがおすすめです。

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仮想通貨

コインチェック

仮想通貨とは、お札やコインのような実体を持たず、インターネット上のみで流通するお金のことです。

ビットコインをはじめとしてさまざまな種類がありますが、いずれも実際の通貨と同じように取引され値動きもあるので、投資としても利用されます。

短期間でかなり大幅な値動きがあるのが特徴で、わずか数年で金額がひと桁上がったというケースも珍しくなく、資産運用のなかでももっとも大きなリターンを生む可能性がある方法といえるでしょう。

もちろん、その分だけ大暴落も起こりやすく、リスクが高くなることも忘れてはいけません。

また、通貨といっても国家が発行したものではないため、資産としては確実な保証がないという点にも気をつけてください。

レバレッジをかけて、実際の資金の何倍もの運用額でハイリターンをねらうこともできますが、初心者はまずリスクをおさえた現物取引からはじめるようにしましょう。

仮想通貨を始めたい方は「おすすめ仮想通貨取引所」「ビットコインの買い時」の記事をご参考ください。

【中級者向け】資産運用の種類

ある程度、資産運用を経験していくと、投資についてのさまざまな知識や情報、さらにテクニックなどが身についてくるようになると思います。

そのような中級者には、以下のような取引でハイリターンをねらうのもおすすめです。

ETF

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ETF(上場投資信託)では、証券会社を通して上場された投資信託を購入し、運用を行います。

通常の信託投資との大きな違いは、銘柄の選択から売買まで自分自身で行うという点で、そのためコストとなる信託報酬も年率0.1%程度と、10分の1近い価格となっています。

投資額も1万円程度からと、より少額からはじめることができます。

また、リアルタイムの価格で購入したり、指値注文による自動売買を設定したり、レバレッジをかけて実際の資金より大きな金額を運用したりと、より自由度の高い取引を行うことができるのが特長となっています。

ただし、ETFの購入時や売却時にも、それぞれ株式売買手数料がかかるので、その点についてもうまく自分でコントロールしながら取引するテクニックが必要となってきます。

たとえば、NISA(少額投資非課税制度)で運用を行えば、売買手数料が無料となる証券会社もあるので、ぜひうまく組み合わせてみてください。

ある程度の知識や経験がある中級者にとっては、より効率的な取引でハイリターンをねらうことができる資産運用となるでしょう。

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▼トライオートETFの評判は以下の記事をご一読ください!

【トライオートETFの口コミ・評判】メリットとデメリットを紹介!

CFD

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CFD(差金決済取引)では、現物をやり取りせずに、売買した結果から出る差額のみで取引を行います。

たとえば、CEDで1ブッシェル(約25.4kg)=300円のとうもろこしを3万円分購入し、価格が350円に上昇した時点で売却したとします。

すると、実際にとうもろこしの引き渡しをしないままで、差額の50円×100=5,000円を利益として得ることができるわけです。

そのため、わざわざ商品の保管スペースなどを用意しなくても金や石油などの商品を大量に取引したり、日経平均株価のような実体のない株価指数にも投資することができたりするようになるわけです。

売りから入ることもできるので、下落相場でも利益を上げるチャンスがあったり、リスク分散しやすかったりと、取引の幅もさらに広がるでしょう。

そしてもうひとつ、信用取引によって、少ない資金でもレバレッジをかけて、よりハイリターンをねらうことができるのもCFDの大きな魅力です。

最大レバレッジは、商品によって以下のとおりとなっています。

CFDの最大レバレッジ
  • 株式:5倍
  • 株価指数:10倍
  • 商品:20倍
  • 債券:50倍

もちろん、レバレッジが高ければ高いほどリスクも高くなるので、ある程度の投資の知識やリスク管理などのテクニックが身についた、中級者以上向けの方法といえるでしょう。

不動産投資

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不動産投資では、おもにアパートやマンション、駐車場などの不動産を購入したり賃貸したりして、それをもとに家賃収入や駐車料金などを利益として得ます

利回りが5%前後と高く、なおかつ長期にわたって安定した収入源となりうるのが魅力的な資産運用です。

その代わり、頭金だけでも数十万円から数百万円程度の資金が必要となり、元金を回収するだけでも10年単位で時間がかかるので、資金面ではハードルが高いといえるでしょう。

資金が足らない場合は不動産投資ローンを利用すると、団体信用生命保険もつくのでおすすめです。

ほかにも、金利の変動や災害、空き室リスク、住民トラブルなど、価格変動以外にもさまざまなリスクに配慮しなければいけないので、長期にわたってしっかりとした運用計画を立てておく必要があります。

なお、不動産運用には、小口の資金を集めてプロが運用を行い、その利益を分配する「J-REIT(不動産投資信託)」という方法もあります。

こちらは資金も数万円程度からはじめられるので、初心者にもあつかいやすい資産運用といえるでしょう。

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FX

FX(外国為替証拠金取引)では、2つの通貨の組み合わせでそれぞれを売買し、その差額によって利益を得ます

たとえば、1ドル=100円のときに米ドル/円を1,000ドルで購入し、その後1ドル=105円になったタイミングで売却すれば、5円×1,000=5,000円の利益が出ることとなります。

FXでは売りから入ることもできるので、どのような相場でも利益を上げるチャンスがあるのもメリットのひとつです。

最低取引単位は1,000通貨のところも多く、1米ドル=100円なら100円×1,000=10万円の取引からはじめることとなりますが、実際には最大25倍までレバレッジをかけられるので、4,000円程度の証拠金でも取引できることになります。

このように、少ない資金からでも大きなリターンをねらうことができるのもFXの特長となっています。

ただし、マイナス方向に動くとその分だけ損失も大きくなり、証拠金が足りなくなって負債をかかえてしまうケースもあるので、十分に注意が必要です。

また、為替レートは世界中のさまざまな要因が複雑にからみあって変動するので、株式などとくらべてもより動きを読むことがむずかしくなっています。

少なくとも、基礎的なテクニカル分析を身につけ、世界各国の経済情勢などをつねにチェックしておく姿勢は必要となるでしょう。

なお、FXには通貨ペアの金利差から毎日生じる、スワップポイントという利益もあります。

こちらは金額こそわずかですが、コツコツと長期運用で積みかさねていくことができるので初心者にもおすすめできます。

資産運用の利益の種類

資産運用は、どのような形で利益を得るかによっても、その種類を分けることができます。

やはり、それぞれ初心者向けと中級者向けがあるので、くわしく見ていきましょう。

インカムゲイン

インカムゲインというのは、資産を保有している間に発生する利益のことです。

たとえば、企業の業績に応じて支払われる株式の配当金、不動産を貸し出して得られる家賃収入、FX投資で通貨ペアの金利差によって生じるスワップポイントなどが、このインカムゲインにあたります。

ソーシャルレンディングやクラウドレンディングなども、配当金のみを利益とするインカムゲインの資産運用となります。

これらの利益は、資産を長く保有すればするほど積みかさなっていくので、基本的に長期運用がメインとなります。

一度に大きなリターンを得ることはできませんが、安定的な収入となるので初心者向けの利益となるでしょう。

キャピタルゲイン

キャピタルゲインとは、資産を売買したときの差額によって得られる利益のことです。

たとえば、株式やFXのデイトレードではおもにそれを目的とし、不動産投資でも物件を転売することで利益を得る方法があります。

仮想通貨やCFDなども、基本的にはキャピタルゲインをメインとした資産運用といえるでしょう。

キャピタルゲインの基本は「安く買って高く売る」ことなので、そのために相場の動きをよくチェックして、売買のタイミングをはかることが重要になります。

場合によってはマイナスとなることもありますが、うまくいけば短期間でとても大きなリターンを生むので、中級者以上向けの利益となるでしょう。

資産運用の種類まとめ

ここまで資産運用についてまとめてきましたが、いかがだったでしょうか。

資産運用にはさまざまな種類があり、それぞれ利回りや必要な資金、そしてリスクなどに大きな違いがあります。

基本的には、リターンが大きければ大きいほどリスクも高くなるので、初心者のうちはできるだけ安定的に小さな利益を積みかさねていく資産運用がおすすめです。

ある程度の知識やテクニックが身についたら、余剰資産でハイリターンをねらうのもよいでしょう。

また、将来の結婚や教育のための資金なのか、老後の蓄えなのか、あるいはショッピングや旅行に使いたいのか、資産を増やす目的によっても運用方法は変わってくると思います。

多くの種類を組み合わせればリスクも分散しやすくなるので、それぞれのメリットやデメリットをうまく使い分けて、自分に合った方法を選んでみてください。

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