THEO(テオ)の年利10%の実績公開!儲かるという評判・口コミは本当?

今回は、THEOの評判・口コミのメリット・デメリットについて調べました。

THEOといえば、いま人気上昇中のおまかせ資産運用のサービスです。

基本的には、プロとAIに資産を運用していただく形になります。

では、実際にTHEOにはどのようなメリットやデメリットがあるのでしょうか

ここでは、口コミなどを参考にその評判についてくわしく調べてみました。

ポイントは、下記のとおりになります。

この記事をよむとわかること
  • THEOのメリット・デメリット
  • THEOの口コミ・評判
  • THEOの適性について
  • THEOのキャンペーンについて

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口座開設がお済みでない方は、お得なキャンペーンを利用してTHEOで資産運用をデビューしましょう!

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THEO(テオ)の概要

THEO概要

THEOは、2016年からサービスを開始したAI資産運用の事業主です。

サービスとしては、3年と決して長くはありませんが、ユーザーからの支持も高く7.5万人が運用中で、平均運用金額も57.4万円という実績があります。

また、名前の由来が生前、絵が売れなかったゴッホを経済的に支えた弟のテオがモデルになっています。

テクノロジーを駆使することで、すべての人にとっての「テオ」になれないかという思いが込められているそうです。

ユーザーからの支持が高いのも、1万円から手軽にスタートでき、手数料を抑えつつ、AIだけでなく資産運用のプロが行っているところです。

注意

データはすべて2019年10月時点のものです。現在の情報については、あらためて公式サイトでチェックしてください。

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1万円から投資ができるTHEO(テオ)のメリット

ここでは、THEOのメリットについて紹介をしていきます。

メリットのポイントは下記になります。

メリットのポイント
  • スマホアプリが使いやすい
  • 手数料が安い
  • 最適な分散投資が可能
  • セキュリティが高い

以上が、メリットのポイントとなります。

それでは、順番に解説をしていきます。

スマホアプリがあって使いやすい

THEOアプリ

現代では、スマホは生活の必需品となっており、パソコンを所有していない方も多いと思います。

THEOでは、公式アプリも無料でダウンロードでき、スマホ一つでも資産運用が可能となっています。

Androidとiosのどちらにも対応していますので、THEOをはじめる前に公式アプリを無料ダウンロードしておきましょう。

*推奨環境

・iPhone 5 以上

・iOS 9 以上

手数料が安い

THEO手数料

THEOの手数料は預かり資産額の0.65%〜1.00%(税別・年率)のみで、それ以外は一切かかりません。

また、THEOではColor Paletteが適応されており、通常1.00%の手数料が最大で0.65%まで引き下げれます。

Color Paletteの簡単なまとめは下記になります。

Color Palette
  • ホワイト 年率 1.00%
  • ブルー 年率 0.90% 1万円以上50万円未満
  • グリーン 年率 0.80% 50万円以上100万円未満
  • イエロー 年率 0.70% 100万円以上1000万円未満
  • レッド 年率 0.65% 1000万円以上

以上が、Color Paletteのまとめです。

そもそも、標準で手数料が年率1.00%の時点で安いです。

ブルーへ昇格の条件が1万円以上とかなり、ハードルが低く設定されていることから、実質THEOの手数料は年率0.9%に近いです。

資産運用をはじめたばかりの方から、長期で運用している方まで、様々な方が続けやすい仕組み作りがされているところは、THEOの良い点だと思います。

最適な分散投資ができる

THEO分散投資

THEOでは、231通りの中から専用のポートフォリオを作る仕組みになっています。

また、THEO独自の仕組みで3つの機能ポートフォリオを組み合わせています。

3つの機能ポートフォリオは、「グロースポートフォリオ」、「インカムポートフォリオ」「インフレヘッジポートフォリオ」にわかれています。

3つの機能ポートフォリオ
  • 「グロースポートフォリオ」は、長期的に高いリターンを狙う。
  • 「インカムポートフォリオ」は、相対的に安定的かつ着実にリターンを狙う。
  • 「インフレヘッジポートフォリオ」は、株式との相関を避けてリスク軽減を狙う。

言葉は難しく感じるかと思いますが、内容としてはすごくシンプルで初心者の方にもわかりやすい組み合わせになっています。

セキュリティが高い

THEOセキュリティ

THEOのユーザーから支持が高いとされる一つの理由でもある、セキュリティの高さ。

近年では、投資関係のサービスで行政処分や仮想通貨ではセキュリティの欠陥によるハッキング被害などが目立っています。

そういった中で、利益だけではなくセキュリティの高さも重要になってきます。

それでは、安心への取り組みについて簡単にまとめていきます。

安心への取り組み
  • 分別管理
  • 投資者保護基金
  • 不正出金防止
  • マイナンバー管理体制
  • サイバーセキュリティ対策

THEOに預けている資産は、分別管理と投資者保護基金の二重の制度により、万が一の場合に備えて保護されています。

また、不正出金防止により不正アクセスがあったとしても、第三者が出金できないシステムになっています。

THEOでは、マイナンバーの提出が必須ですが、マイナンバー管理体制とサイバーセキュリティによって、個人情報もサービスを安心して利用できるよう、様々なセキュリティ対策が行われています。

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THEO(テオ)のデメリット

THEOのメリットの次は、デメリットについても確認していきたいと思います。

THEOのデメリットをまとめると下記のとおりになります。

THEOデメリット
  • 10万円以下は出金できない
  • NISA口座に非対応
  • 入出金に時間がかかる

以上が、THEOデメリットになります。

なお、元本割れ、為替相場の影響、短期的な利益、倒産リスクもデメリットではありますが、投資をする上では基本となりますなのでここでは解説は行いません。

10万円以下は出金できない

THEOでは、最低投資額が1万円と競合業者のWealthNaviと比べたら新規参入しやすいのが特徴です。

しかし、THEOでは出金する際には金額が10万円以上でなければ、出金をすることができません。

これは、WealthNaviでも同じかもですが、10万円以上でなければ、理想的な資産配分にならないためと思われます。

どうしてもや緊急の時は、解約をして取り出すしかありませんのでご注意ください。

NISA口座に非対応

まず、NISA口座で資産運用をした場合は、利益に税金がかかりません。

よって、THEOでの資産運用もNISA口座に対応してくれていたらと思う方も多いかと思います。

ですが、今のところはどこのロボアドバイザーでもNISA口座に対応している業者はありませんのでその点では気にしないでよいです。

入出金に時間がかかる

THEOでは、「入金から金融商品の買い付け」に最短翌営業日で、「出金依頼から現金化」までが最短5営業日となっています。

競合のWealtNaviと比べてみると、「入金から金融商品の買い付け」に最短当日と「出金依頼から現金化」までは最短3営業日でこちらに関しては、WealthNaviがスピーディーだということがわかります。

THEOは、入出金に時間がかかるので少し使いづらいかもですが、しっかりと最短曜日を算出してから行動すれば問題ありません。

同サービスのWealthNaviでは、入出金の時間や出金条件がTHEOよりもスピーディーに行えます。

THEOのデメリットが気になる方は、WealthNaviがおすすめです!

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THEO(テオ)の口コミ・評判

THEOのサービスは実際には、ユーザーからどう思われているかなどを見ていきましょう。

それでは、紹介していきます。


こちらの方は、徐々に収益を上げているようで、THEOなどの特徴をしっかりと理解していますね。

目先の利益だけに囚われずに、目標は20年後といっているので今後がどうなるかが気になります。

一方、こちらの方はTHEOを解約したようです。

資産運用では、長期の運用が特徴だと理解はされていますが、WealthNaviとの比較で解約を決めたみたいですね。

やはり、投資経験者の方からすると運用費の1%は高いのかもしれません。

以上が、Twitterでの口コミになります。

口コミからすると、やはりユーザーの方はマイナス期間がどれくらいあるのかが継続か解約の決め手になっているようです。

THEO(テオ)がおすすめな人

THEOでの資産運用は、以下のような人に向いています。

THEOがおすすめな人
  • 1万円からスマホで手軽にはじめたい
  • 手数料を抑えて続けたい
  • プロとAIに任せたい

まず、少額投資は基本的に初心者向けであることが多いです。

THEOでは、1万円から資産運用ができますので、比較的に初心者の方でもはじめやすいとされます。

また、手数料は標準は1%と少し高めに感じるかもしれませんが、ランクに応じて手数料の利率が下がっていく制度がありますのでお得にスタートでき、

続けば続くほど、手数料がお得になる仕組みになっています。

THEO1番の売りがやはり、AIによる資産運用と資産運用のプロがアルゴリズムと機能を監修していることです。

AIといえば、どんどん発達していき人間が手を加えなくても勝手にプログラミングなどをしてくれるイメージがあるかと思います。

しかし、AIはまだ万全と程遠いと言われており、AIの欠点などをプロの人間がカバーをしています。

ですので、特に初心者の方などはわからないことばかりでも、最先端のAIと資産運用のプロがいますので、安心してTHEOをはじめていただけると思います。

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THEO(テオ)をおすすめできない人

THEOでの資産運用は、以下のような人は向いていません。

THEOがおすすめできない人
  • 短期間で収益を求める方
  • 損失を出したくない方

THEOや長期決戦と言われている資産運用や投資が、おすすめできない人に多い特徴が、短期間で収益を求める方です。

資産運用は、基本的に10年以上ほど資産運用をしたら成果がでやすいと言われています。

資産運用を簡単に言えば、本来なら銀行などに眠っているお金に働いてもらうようなものです。

人間と同じで、働いてお金を稼ぎ貯金をするのを資産運用では、お金にお金を稼いでもらうと考えたらよいと思います。

また、資産運用や投資をするうえで、損失は避けられない事実です。

しかし、資などではリスクを背負うことでリターンを得られるので、損失はリターンを得るためにあるものと考えて行えば、捉え方も変わり気持ちも楽に行えると思います。

THEOの実績①

それでは実際にTHEOで資産運用を行っている人の実績を紹介していきます

まず1人目は、こちらの方となります。

こちらの方のプロフィールは、以下のとおりとなっています。

タイトル
  • 運用開始:2017年11月14日
  • 資産運用に興味あり
  • ツイートはほぼTHEOの運用実績のみ

それでは、くわしい運用状況を見てみましょう。

元手は?


まず、元手は20万円からはじめて、毎月1万円の積立を行っているとあります

その後、運用を開始してから3ヶ月経った2018年2月23日の時点で、元本の20万円を下回る-4.29%という利率を記録してしまいます。

じつは、このようにロボアドバイザーで一時的な元本割れとなることは、けっしてめずらしいことではありません

もともと10〜30年という長期運用を前提に、トータルでのプラスを目ざしていくサービスなので、ここであわてて解約などを絶対にしないようにしましょう。

しかし、その後も時価評価額はなかなか上がる気配を見せず、2018年3月2日には-5%台を割り込んでしまいます。

そして、とうとう3月26日は-8.26%とマイナス記録を更新

しかし、この方はここでもまだ特にあわてることはなく、淡々とその運用状況を見守っています。

すると、その粘り強い姿勢がむくわれてか、4月に入ってからは少しずつ時価評価額が回復傾向を見せていきます。

そして、ついに2018年5月22日には3ヶ月ぶりのプラス運用へと転じます。

ただし、一時的な落ち込みを気にしすぎてはいけないように、一時的な上昇にもあまりよろこびすぎるのはよくありません。

実際に、その後も時価評価額は一進一退をくり返していき、2018年10月前後にはふたたび-11%という最低記録を大きく更新してしまいます。

とにかく、このように価格の上下に一喜一憂しないということが、ロボアドバイザーを利用するうえでは最大のポイントとなります。

その点、こちらの方はとても落ち着いた対応をしていて、よくロボアドバイザーの性質を理解して運用していることが分かります。

その後、2019年に向けて右肩上がりの状況が続いていき、いったん落ち込んだあとにふたたび7月から上昇気配を見せて、10月には+4.15%と大きくプラスを記録しています。

この方のような冷静な運用は、ロボアドバイザーを利用するうえでとても参考となるので、ぜひ見ならってみてください。

リスク許容度などの設定は?

THEOでは、3つのタイプのポートフォリオを組み合わせて運用プランを作成するという、ロボアドバイザーのなかでも独自のシステムを採用しています。

その3種類の機能ポートフォリオは、以下のとおりです。

  • グロース:長期的に高いリターンをねらう
  • インカム:安定的なリターンをねらう
  • インフレヘッジ:インフレのリスク軽減をねらう

この点をふまえて、以下のポートフォリオを見てみましょう。

このように、グロースの割合がかなり高めとなっているので、よりハイリターン・ハイリスクの運用を目ざしていることが分かります。

運用中に大きく元本を割り込むケースがあったのも、このような機能ポートフォリオの配分が関係していると思われます。

元本割れはあったもののこのケースでもやはり、最終的にはプラスになっていますね。

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THEOの実績②

次に、2人目の方のTHEOでの実績を見ていきましょう

プロフィールは、以下のとおりとなっています。

タイトル
  • 運用開始:2016年9月5日
  • 福岡出身
  • 29歳の会社員
  • バイク好き
  • 米国株式、国内株式、米国VIベアETFなど多数の投資を行う

それでは、その運用状況をくわしく見ていきましょう。

元手は?

こちらの方は、運用開始から半年後に以下のようなツイートを投稿しています。

ツイートでは2018年9月からと言っていますが、画像を見るかぎり運用開始は2016年からのようです。

運用当初こそ10万円の元本を割り込んでいたものの、それからすぐにプラスに転じて、+10%前後というかなり高い利率で一年以上を経過しています。

さらに、2017年11月ごろには最高利回りとなる+19%を記録します。

その後も、一時的に10%台を割り込むことはあるものの、おおむね10%台半ば前後の高い年率を維持していきます。

ただし、あくまでロボアドバイザーで重要なのはすべての運用が終わったトータルでの利回りなので、この段階ではあまりよろこびすぎないように注意しましょう。

実際に、こちらの方も2018年7月を過ぎたあたりから下落傾向となり、2019年に入ってからはついに2016年以来のマイナス運用となってしまいます。

もちろん、ここでもいちいちがっかりする必要はありません。

その後はふたたび持ち直し、2019年3月時点では6.99%という高い利回りを記録するようになっています。

さらに、翌月になると年率が10%近くまで回復

その翌月にはまた3%台まで落ち込むと激しい上下を見せますが、こちらの方もロボアドバイザーの特質を理解して、しっかりと落ち着いた様子で見守っています

すると、7月には年率も+7%まで回復することになり、もっと早くロボアドバイザーをはじめておくべきだったという後悔すら聞けるようになります。

それ以降も4〜7%という高い利回りで推移していき、11月になるとふたたび10%を超える利回りを記録することになります。

こうした運用状況を見ていくだけでも、ロボアドバイザーでは一ヶ月間や一年間での利回りはそれほど重要ではない、ということがよく分かっていただけたのではないでしょうか。

リスク許容度などの設定は?

こちらの方のポートフォリオは、以下のような配分となっています。

グロースの割合がやや多くなっていて、大きめのリターンをねらうことができるように組まれています。

その結果が、10%前後という高い利回りの理由となっていると考えられます。

ただし、このようにリターンを大きく取ろうとすると、同時にリスクが高くなる点にも注意しておいてください。

THEOの実績③

最後に、3人目の方のTHEOの実績を見ていきます

こちらの方のプロフィールは、以下のとおりとなっています。

タイトル
  • 運用開始:2019年5月31日
  • 長野県在住
  • 30代半ばの地方公務員
  • 特技はマラソン
  • FP技能検定3級合格
  • 数々の転職をくり返して現在はブログも運営中

元手は?

こちらの方は、2019年5月から2万8,752円(275.98米ドル)の運用からはじめて、一ヶ月後には早くも+5%の利回りを記録しています。

その後も7月までは+3%前後の利回りで安定していましたが、8月に入るあたりからマイナス運用に転じ、-4%台の利回りとなっていきます。

しかし、8月27日にはふたたびプラス運用に転じています。

その後、9月に入るとふたたび+1%台の利回りとなり、時価評価額が右肩上がりに伸びていきます。

9月24日には、さらに利回りが+3%台まで回復。

その後、10月に入っていったんは+1%台を割り込むものの、すぐ同じ月の半ばには+3%台に回復して、末日になると4%台まで上昇します。

11月以降も順調に3〜4%を推移しつつ、5%台をうかがう好調な運用状況となっています。

こちらの方については、まだ運用を開始してから半年ほどしか経っていないので、あくまで参考程度に見ておく必要はあります。

とはいえ、この短い期間だけでも、たとえ落ち込んでもすぐに回復を見せるという安定した運用となっていることは注目に値するでしょう。

リスク許容度などの設定は?

こちらの方はポートフォリオをあきらかにしていないので、どれぐらいのリスクを取っているかははっきとは分かりません。

しかし、運用開始から3〜5%程度の安定した利回りで、落ち込んでも大きく元本を割り込むことがないことから、おそらくはインカムの割合が大きい安定性の高い内訳となっているのではないでしょうか。

それほど大きな利益は得られなくても、とにかく長い時間をかけてコツコツと資産を増やしていきたいという方は、このような運用を目指すとよいでしょう。

皆さんもTHEOを利用して資産を運用しませんか?

登録は今のうちにしておきましょう。

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THEO(テオ)で開催中のキャンペーン

THEOキャンペーン

現在、THEOで開催中のキャンペーンについて解説していきます。

キャンペーンは下記のとおりです。

THEOキャンペーン
  • 秋の現金プレゼントキャンペーン
  • THEO積立応援プログラム

それでは、順番に解説をしていきます。

秋の現金プレゼントキャンペーン

THEO秋のキャンペーン

キャンペーンの内容としては、期間中にTHEOに20万円以上を入金した方を対象に、10万円ごとに500円がプレゼントされるキャンペーンです。

キャンペーン期間は、2019年10月1日〜11月29日です。

詳しいキャンペーン内容は下記になります。

キャンペーン詳細
  • 20万円なら1,000円
  • 30万円なら1,500円
  • 50万円なら2,500円
  • 100万円なら5,000円
  • 250万円なら12,500円
  • 500万円なら25,000円
  • 1,000万円なら50,000円
  • 2,000万円以上なら100,000円

以上が、キャンペーンの詳細になります。

入金をすればするほど、現金がプレゼントされるというキャンペーンになります。

しかし、初心者の方などはいきなり資産運用に20万円も投資をするかは微妙なところです。

ですので、無理に入金はしないで余剰資金や投資の準備金が20万円以上ある方などは、キャンペーンに参加したらよいと思います。

THEO積立応援プログラム

THEO積立キャンペーン

キャンペーン内容は、新規積立を3ヶ月連続で行い毎月の積立金額によって現金がプレゼントされるキャンペーンです。

キャンペーンの期間は、特に設けてありません。

詳しい内容は、下記にとおりになります。

キャンペーン詳細
  • 1万円~2万9999円の場合で500円
  • 3万円~4万9999円の場合で1,000円
  • 5万円~9万9999円の場合で2,000円
  • 10万円~19万9999円の場合で3,000円
  • 20万円~29万9999円の場合で4,000円
  • 30万円以上の場合で5,000円

以上が、キャンペーンの詳細になります。

こちらの積立応援キャンペーンは、ハードルも1万円からと低く、初心者や新規参入者向けのキャンペーンだと思います。

初心者の方などは、積立で1万円か3万円を設定される方が多いので、キャンペーン期間中にぜひ参加して現金をもらいましょう!

THEO(テオ)の口コミ・評判まとめ

今回は、THOEの口コミや評判にメリット・デメリットについて解説をしていきましたが、結論としてはTHEOは初心者向けで、新規参入に最適なサービスだと言えます。

また、THEOではAIとプロの資産運用によるサポートがありますので、他のサービスとは違った特徴を持っているのも売りです。

まずは、THEOのお得なキャンペーンを活用しつつ資産運用をはじめていきましょう!

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